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NHK集金人の意外な断り方!ひろゆき流断り方を徹底解説

NHKの受信料は支払っていますか?

小さいお子さんがいるご家庭や、朝ドラ・大河ドラマが好きな人で「NHKの受信料なんか払いたくない!」と思う人はそういないと思いますが、TVを全く見ない学生や単身者の人はそうではないですよね。

支払わなくてもいい条件が整っててもお構いなしに何度も何度も訪問してくるNHKの集金人のひどい対応がインターネットで度々話題になりますが、実際に苦労している人もいるのではと思います。
今回は「NHKのしつこい集金人の断り方」についてあの有名なひろゆきさんが動画で解説してくれているので、詳しくご紹介したいと思います。

NHK集金人のひろゆき流断り方!

答えは下記動画で語っています。

NHK払いたくないんですけどしつこく来ます。どんな断り方がいいですか?ひろゆきさんは日本にいた時払っていましたか?

自分で払ったことないっす。お金ないっす!NHK払いたいんでお金貸してくださいっていったらお金貸してくれないっていう人しか会ったことないので、お金貸してくださいっていうと結構払えって言われないですね。

お金ないっていうと大体なんとかなっちゃんですね。良くはないんですけどね。

NHK本当に見てるんだったら払ったほうがいいですよ?はい。

これだけだったらなんか根拠がないというか無理やり押し通してる感があって押し問答な気がしますね。

次の質問。

NHK徴収員のひろゆきさんとNHK未納ひろゆきさんが戦ったらどちらが勝ちますか?

NHK未納ひろゆきさんじゃないですかね。結局家にテレビがあることの証明を徴収員がしなくてはならない。家に勝手に入ることができないので証明が出来ないので払わない方が強いと思う。

受信機がその家(アパートの部屋)に無いってことを貫けば、集客人はそれ以上追及できないのでお断りできそうですね。

NHKの集金人が来たらどうする?受信料は払わないといけないの?

一人暮らしを始めると必ずやって来るNHKの集金人

NHKの受信料は、地上契約が2か月払いで2,520円、衛星契約が4,560円です。

これを支払い続けるとなると中々の出費ですよね。
そもそも、NHKの受信料って払わないといけないのでしょうか?

NHKの受信料は支払う義務がある

実はNHKの受信料は放送法第64条の中で、「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない」と定められています。

つまり、テレビやワンセグなど放送を受信できる状態であれば、番組を見る見ないにかかわらず受信料を支払う義務があるということです。

この放送法に基づいてNHKの集金人は家にやって来るのです。

NHKの受信料 払わないとどうなる?

NHK受信料の未払いが度々問題になりますが、NHKと契約をせず受信料を支払わなかったらどうなるのでしょうか?

実は、受信料の支払い義務はありますが、支払わなかったことに対する罰則は定められていません。

NHKの集金人が来ても、契約さえしなければ受信料は支払わなくても、それに対してペナルティを負うことないのです。

それでも無理やり家に入りこもうとしたりしたら動画を取りましょう。
そもそもその場で支払い契約をと家に入ろうとすること自体違法性があるので、証拠を取ることが重要です。

詳しくは下の動画で解説されています。(該当部分から再生されます)

NHKの集金人制度は終了するってマジ?凄く助かるその理由

上の動画でも説明されていますが、2023年9月に、NHKと集金委託業者であるエヌリンクスとの契約全撤廃するとの報道がありました。
報道記事はこちら

すでに訪問集金に動き出すこと自体控えているようで、2023年9月には集金という仕事自体が無くなるので、その点は嬉しい知らせですね。

NHKのしつこい集金人の断り方まとめ

NHKの集金といっても、実はNHKに依頼された代理人が集金に来ています。

集金人はしつこい人が多く、違法すれすれのひどい対応がネットで度々話題に上がります。

「テレビがないので契約しません」といった所、無理やり家に入ろうとしてきた!なんて人もいたそうです。

女性の一人暮らしだと、とても怖いですね。

しつこい集金人断り方を以下で詳しくご紹介します。

NHKのしつこい集金人断り方まとめ 1.居留守を使う

一番ストレスが溜まらない撃退方法は「居留守を使う」ことです。

NHKの集金人は主に胸にバッジをつけています。

「怪しいな」と思ったら居留守を使うことをおすすめします。

やりとりさえしなければしつこく迫られることもありませんのでストレスたまりません。

ただ、この撃退方法のデメリットは集金人が必ずもう一度やって来るということです。

契約できるまで何度でも集金人ややって来ますのでうっかり出てしまったということがないように気を付けなれば行けません。

NHKのしつこい集金人断り方まとめ 2.「帰ってください」と伝える

「しつこい集金人が何度も来るのは嫌だ」という人は直接「帰ってください」と伝えましょう。

この撃退方法は簡単でとても効果があります。

なぜなら、「帰ってください」と言っているにもかかわらず居座り続けると「不退去罪」にあたあるためです。

大抵の場合は集金人は諦めて帰ります。
集金人が何を言ってきてもただ毅然と「帰ってください」と伝え続けましょう。

それでもしつこい場合、動画を取ってやりましょう。
NHKに関しては訪問契約をしてくること自体NGなので証拠を取りましょう。
動画を取られると嫌がり、もう来たくないという思いを相手に与えることができます。

NHKのしつこい集金人断り方まとめ 3.撃退用シールを貼る

実は「NHK撃退シール」というものが存在します。

NHKから国民を守る党が無料で配っているシールで、玄関先に貼っておくだけで集金に来なくなるだけではなく、NHKから裁判で訴えられる可能性もなくすという代物です。

NHKから国民を守る党

▼立花さんのYouTubeで撃退方法を説明している動画もあります

 

立花さんは受信料契約の上、不払いすることを推奨しています。

契約の上不払いだと、NHKから訴えられることがあるようですが、NHKから国民を守る党が裁判をサポートしてくださるようです。

▼書籍も出版されています

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は「NHKのしつこい集金人の撃退方法」について詳しくご紹介いたしました。

 

こちらの記事では、集金人の撃退方法をご紹介しておりますが、受信料の不払いや未契約を推奨しているわけではありません。

大前提として、NHKを視聴している方はきちんと受信料を支払いましょう。

 

「NHKなんて全然見ないのに支払いたくない!」という方はぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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