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Amazon定期おトク便の変更、キャンセルする時の方法を解説

同じ商品を何度も購入するのは面倒くさい。定期的に必要になるけど無くなってから慌てて購入してしまっている。

そんな方のお悩みを解決してくれるのがAmazon定期おトク便。この記事を読まれている方にもすでに利用されている方は多々いらっしゃると思います。

今回はAmazon定期おトク便を申し込んだが必要なくなったのでキャンセルしたい、申し込み内容を変更したいと思われている方に、その方法を紹介いたします。

Amazon定期おトク便をキャンセル、変更時の方法、パソコンとスマホ使って紹介

Amazon定期おトク便はパソコン、スマートフォンからキャンセル、配送頻度などの内容を簡単に変更することができます。

キャンセルをすることでキャンセル料などのペナルティは発生いたしませんのでご安心ください。

パソコンからのキャンセル方法

  1. Amazonトップページhttps://www.amazon.co.jpの右上にある「アカウント&リスト」にマウスを合わせる
  2. 「ご利用中の定期おトク便の変更・停止」をクリック
  3. 「定期便商品」をクリック
  4. Amazon定期おトク便に申し込んでいる商品でキャンセルしたいものをクリック
  5. 「定期おトク便を停止する」をクリック
  6. キャンセル理由を選択し「登録をキャンセルする」をクリック

スマートフォンからのキャンセル方法

  1. Amazonトップページhttps://www.amazon.co.jpの右上にある人のアイコンをクリック
  2. アカウントサービスの項目にある「定期おトク便」をクリック
  3. 「定期便商品」をクリック
  4. Amazon定期おトク便に申し込んでいる商品でキャンセルしたいものをクリック
  5. 最下部にある「定期おトク便を停止する」をクリック
  6. キャンセル理由を選択し「登録をキャンセルする」をクリック

パソコンからの内容変更方法

  1. Amazonトップページhttps://www.amazon.co.jpの右上にある「アカウント&リスト」にマウスを合わせる。
  2. 「ご利用中の定期おトク便の変更・停止」をクリック
  3. 「定期便商品」をクリック
  4. Amazon定期おトク便に申し込んでいる商品で変更したいものをクリック
  5. 「配送頻度を変更する」をクリック
  6. 希望の内容を選択した後「適用する」をクリック

スマートフォンからの内容変更方法

  1. Amazonトップページhttps://www.amazon.co.jpの右上にある人のアイコンをクリック。
  2. アカウントサービスの項目にある「定期おトク便」をクリック
  3. 「定期便商品」をクリック
  4. Amazon定期おトク便に申し込んでいる商品で変更したいものをクリック
  5. 「定期購入スケジュール」の項目から数量・配送頻度・次回配送日の変更ができるので、変更したい内容をクリック
  6. 希望の内容を選択した後、右上に表示される「完了」をクリック

Amazon定期おトク便の便利な使い方と注意点

自動で定期的に商品を届けてくれる便利なAmazon定期おトク便。そんなAmazon定期おトク便をさらに便利に使う方法をご紹介します。

Amazon定期おトク便に申し込んだ商品がすぐ必要になってしまった、次の配送日まで待てないという方のために、Amazon定期おトク便に申し込んだ商品をすぐに配送してくれる方法があります。

  1. キャンセル・内容変更の方法で説明した通り、Amazonトップページから進んでいただきAmazon定期おトク便に申し込んでいる商品をクリック
  2. 配送予定日の下にある「すぐに商品が必要ですか?」をクリック
  3. ショッピングカートに商品が追加されますので、通常の商品と同じようにショッピングカートから購入手続きをしてください

※この方法で購入された場合にはAmazon定期おトク便の割引は適用されませんので、ご注意ください。

そんな便利なAmazon定期おトク便ですが注意しなければならないこともあります。

  • 必要なくなった時には必ずキャンセルをしてください。キャンセルをしないと届き続けてしまいます。
  • 在庫が無くなる場合があります。もしお届け予定日を14日経過しても商品が確保できない場合にはその月のお届けについては自動的にキャンセルになります。

なお、「次回の配送を確認する」というタイトルでお届け予定日9日前に送られる案内メールにより、その旨案内があります。

  • 余裕を持って注文をしておいてください。「次の配送予定日までに使い切ってしまって結局普通に注文してしまった」なんてことを防ぐために、配送頻度は余裕を持って設定してください。

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